ゆっくり、のんびりと好きなことをして余生を過ごしたいと思う。ゆるーいページです。
菜は種に、その後にハルジオン初夏に白い花はいいですね〜 〜
平地で背景に新緑を入れ込む場合オオルリの瑠璃色を出すのはほんとに難しいですね
ハルジオンの中に一輪のムラサキツユクサ上に長い触覚(←オス)なんだか楽しそうに世間話をしているように思える「ほらほら、あの爺さん」「飛び出す所を撮ってるらしいぜ」
「「あ〜」・「待ちきれん」・「くそ〜 全然間に合わん」」・・・・・・・・・「おいおい じっとしとこうぜ」
年を取る目は霞み耳は遠くなる心眼と心音で鳥を見おぼつかない足取りで桜の下を歩く歩いているからこそ花を見、蝶や鳥を愛でることが出来る
花が終わり始め、鞘がびっしり付いています季節はどんどん変わっていきます
と 天辺の右脇 枯れた枝に→ →空抜けですが、次の木に飛びそうですちょうど、背景青空と朝日が顔を出しました
ほんとに良い声で歌っていますてっぺん近くから聞こえてきますがまったく見えません首がいたくなるほど、探しますが (× ×)「撮りたい」欲求不満になりますね〜 〜でも、たまに若葉のない位置に止まって「にやー」と笑ってます写真はどうにもなりませんがなかなか楽しい時間を過ごせます
こちらは、新緑の中
タンポポやカタバミなどの黄色い花によく会いますね
キビちゃんの美声が響くようになりましたいつもながら、ほんとに良い声ですね〜 〜ただし、撮影は極めて難関です声はすれども姿は見えず運良く見つかっても暗がり、新緑・黄色の中逆光になると更に難関です後処理でなんとかしたいのですがこれがまた難関 試行錯誤を色々掲載