ゆっくり、のんびりと好きなことをして余生を過ごしたいと思う。ゆるーいページです。
ハルジオンの中に一輪のムラサキツユクサ上に長い触覚(←オス)なんだか楽しそうに世間話をしているように思える「ほらほら、あの爺さん」「飛び出す所を撮ってるらしいぜ」
「「あ〜」・「待ちきれん」・「くそ〜 全然間に合わん」」・・・・・・・・・「おいおい じっとしとこうぜ」
年を取る目は霞み耳は遠くなる心眼と心音で鳥を見おぼつかない足取りで桜の下を歩く歩いているからこそ花を見、蝶や鳥を愛でることが出来る
花が終わり始め、鞘がびっしり付いています季節はどんどん変わっていきます