ゆっくり、のんびりと好きなことをして余生を過ごしたいと思う。ゆるーいページです。
夜半降っていた雨があがった木道の上をかたつむりが横切ってアリの行列をさえぎるカタツムリは全速力アリは動く障害物に立ち止まる乗り越えようとはしない渡り終える頃、やっとアリは横を向き、カタツムリを見ている
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